如何にして私は変態となったか

雑記

皆さん初めまして。

どこにでもいる一般変態女性です。

今回は初の投稿となるので、自己紹介の意味でも、私の簡単な生い立ちやフェチについて触れていこうかと思います。

私自身初の執筆となりますので、拙い部分が多々あると思いますが、生暖かい目で見守っていただけたら嬉しいです。

いつから変態として目覚めたのか

結論からお伝えします。

物心ついた時には既に変態でした。

幼児期には既に仮面ライダーのお兄さんをいやらしい目で見ていました。(本当にごめんなさい)

私が覚えている限り、性に目覚めたきっかけというのが明確に存在しません。変態女になるにあたって、何かターニングポイントがあったわけではないのです。

勿論、両親の性行為やポルノ作品を目撃したこともありません。

つまり、元から性的なことに興味津々の天性のエロガキだったのです。

男児がトミカに興味を示すように、女児がお人形遊びに熱中するように、私の場合興味関心がたまたま性に向いていました。(ちなみに私はトミカもお人形遊びも大好きでした。大変金のかかる子供でございました)

しかし、直接アクションを起こすことはありませんでした。

自分の股を触ってみたり、男の人にちょっかいをかけたりするような行動には至りませんでした。

これに関しては両親の教育の賜物です。両親には感謝しかありません。行動力だけは人一倍あった私は、もっと性について知りたい、実践してみたいと思い立ち、一歩間違えれば性犯罪に巻き込まれていた可能性がありました。

そんな私がこの歳まで何のトラブルなく成長できたのは両親に守られていたからです。

そうやって性に関する嫌な経験をすることなく育つことが出来たために、今、アダルトコンテンツを純粋に楽しめているのだと思います。

しかしまた、この幼少期からの教育によって培われた性的なことに対する禁断的感覚が、私の性的嗜好を形成する一因ともなっていったのです。

私の性的嗜好を作りだした要因

幼いころから私は、両親や保育園での教育により、「性的なこと=絶対にやってはいけないこと」という強い思い込みがありました。

そのため、自分が性的なことに興味を持っていることは絶対に周囲にバレてはいけないという感覚のもと生活していました。

これが、背徳的行為への過剰な性的興奮を生み出しました。

恋人同士のいちゃラブ系のポルノ作品ではヌケない体質になったのは、恐らくこれがきっかけです。

自分にとって最高のシチュエーションを妄想すべく、私は背徳的行為をどんどん追求していきました。

初めは、互いの性器を触り合う行為もかなりエロいこととして自分の中で位置づけられていました。

しかし、それが生ぬるく感じてくると、更なる刺激を求め、インターネットを使いエロの知識を深めていきました。(インターネットが解禁されていなかった小学生くらいまでは、純粋な自身の想像力で何とか性欲を満たしていました)

ネットの海で、初めて近親相姦や3pなどの性文化に触れた時はかなりの衝撃が走りました。しかし、それも時間が経てば物足りなくなり、更に上の背徳を求めて彷徨う…そして今に至るのです。

具体的にどんなものに背徳を感じるのかというと、女の子が可哀想なシチュエーションです。

なんの罪もない純粋で清楚な女の子が酷い目に遭って汚されるというのが良いのです。ゾクゾクします。

ちなみに、今私の中で最もアツいシチュは、意識があるタイプの時間停止モノですね!

イチオシの作品はまたどこかで紹介したいです…。是非皆さんに見ていただきたいな。

性欲の発散方法

これは専ら自慰行為ですね!

生殖を目的とするセックスと違い、オナニーは個人の性欲をひたすら貪る行為ですからね。オナニーこそが至高なのですよ。

パートナーが出来てからはセックスもするようになりましたが、今もオナニーはやめることなく日々取り組んでいます。

セックスはセックスでとても楽しいのですが、オナニーとは全くの別物だという感覚です。

性欲を発散させるには、やっぱりオナニーが手っ取り早いですね!

良いオナニーをすると、中々の達成感があります。よくやったと、思わず自分を褒めたくなりますね。

だからこそ、オカズ選びにはいつも真剣になってしまいます。(多くの方がそうなんじゃないかな?)

おわりに

簡単に私自身の変態性について語ってきましたが、如何だったでしょうか。

私がどんな人間なのか、ちょっとでも知っていただけたらうれしいです。ドMなので…。

ここまで読んでくださりありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょ〜

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